2014年10月23日

京都)時代祭、市民が主役 今年110回目

雨交じりの空模様の下、22日にあった時代祭。秋の古都を彩る祭りは今年110回目を迎えた。1895年、東京に首都が移り活気をなくした京都の復権を願い始められた祭りの主役は一貫して市民だ。約2千人が平安時代から明治維新までの衣装をまとい繰り広げた華麗な歴史絵巻を約4万1千人の見物客が楽しんだ。(久保智祥、池田洋一郎)

 紫式部や清少納言などきらびやかな女性が並ぶ平安時代婦人列は、五花街の芸妓(げいこ)が毎年交代で務める。今年、26年ぶりに新調された常盤御前の衣装をまとい歩いたのは祇園甲部の芸妓豆そめさん(24)だ。
http://www.asahi.com/articles/ASGBP4418GBPPLZB00F.html
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今年はこの期間に大分熊本を旅行していましたので、いけませんでしたが、来年は京都で時代祭りを見てみたいものです、


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posted by kinnki2008 at 17:42| 京都府 お祭り イベント 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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